権兵衛 トンネル 復旧。 木曽建設事務所

通行規制区間等情報/木曽建設事務所

権兵衛 トンネル 復旧

さらに坑口から2号橋までの道路も崩落している。 その場合は随時情報を更新します 本復旧の時期は未定で、相当期間を要する見込みです。 崩落した部分ではガードレールが崩れ落ちていました。 塩尻市と南箕輪村飛び地との境から1. その建物を通り過ぎると木曽福島と奈良井までの距離を示す案内標識が現役当時のまま立っている。 南箕輪村長の話では、仮橋(仮設の橋)の検討もされているようですが、数ヶ月単位で考えた方が懸命なようです。 その後、橋と坑口の間の道路が幅6~7メートル崩落した。

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権兵衛トンネルについて。長野県木曽在住です。

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きれいなアスファルトの箇所もあり旧道となってまったく整備されていないというわけでもないようだ。 地域から選ぶ• ループと見紛うようなカーブ 塩尻市に入った直後には広場となっており峠の茶屋のような建物があるが営業はしていない模様。 国道自体は北沢に架かる橋を渡った先で登山道へと続いていた。 離合を全く考慮していない完全1. 0車線狭路 8. 帰宅時間を迎えたが、目立った渋滞はなく、スムーズな交互通行だった。 。

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権兵衛トンネル通行止めで市民に影響|ニュース|伊那谷ねっと

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権兵衛トンネルの開通以前はこの旧道が伊那・南箕輪村と塩尻市(旧楢川村)を結んでいた。 権兵衛峠道路旧道(塩尻市側) 18. 権兵衛峠道路を見上げながら2ヶ所目の路上河川を通過すると端点が近くなってくる。 国道361号(権兵衛峠旧道) 国道361号旧道 権兵衛峠 権兵衛峠道路旧道(伊那市・南箕輪村側端点) 1. ちなみに権兵衛峠点線区間はNo. 扇屋は木下(現在の箕輪町)の治郎四郎に相談し、箕輪領27ヶ村(現在の南箕輪村も含まれる)からは街道の整備に良好な返事をもらっていましたが、懸念点として、助郷が挙げられました。 このT字路を右折すれば権兵衛峠道路、直進すれば番所トンネル旧道となっている。 相変わらずブラインドカーブが連続する実質1. 年内に仮橋が掛かることになりました。 ここに表示されている情報は有料サービス「入札ネット」で閲覧できる情報のほんの一部です。

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<通行止:2020年6月30日

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ゲートから西側はタイヤ痕がびっしり 19. 可能性が全くない状況ではなさそうです。 <追記:11月22日> 年内を目処に仮橋が設置され、大型車両も含めて通行が可能になる見込みとなりました。 ただし、現在はこちらの旧道も通行止めになっています。 おそらく廃村・廃屋 5. 0車線幅の落石地帯を走る。 迂回するにしても、浪費する時間やガソリン代、ストレスは相当なものです。

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権兵衛峠道路崩落 国会議員や木曽の首長が視察

権兵衛 トンネル 復旧

信州のサンセットポイント百選の権兵衛峠展望台 ゲートから振り返ると権兵衛峠展望台があり、おそらくはこれがあるためにここまで通行が可能となっているのだろう。 権兵衛トンネルは国が復旧工事を代行 権兵衛トンネルは元々国が整備した国道であったこともあり、大規模災害復興法の適用があり、今回も国が復旧工事を代行することになっています。 その他の特集• 道幅は恵那市・南箕輪村側に比べて多少は広いものの勾配とカーブの急さはこちらが圧倒的に上である。 深く荒れた路上河川 9. 両側からせり出した草木の間の1. 仮復旧工法は「仮橋により年内を目標に片側交互通行による暫定的な通行ができるよう推進する」とした。 どこのニュースだったか失念ですが.... 権兵衛トンネルの開通以前はこの辺りでは数少ない東西に抜けられる道路だったため、少ないながらも交通量があったが、旧道となってしまった今ではわざわざ通る車両はまずいない。 トンネル付近の店舗にも影響が出ています。 旧道が整備される可能性としては、国(または県)が費用を負担することになって場合に少しだけ出てくる、と言うのが現状のステータスではないでしょうか。

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権兵衛トンネルが全面通行止め|ニュース|伊那谷ねっと

権兵衛 トンネル 復旧

後藤氏は「木曽からは仕事や通院で伊那に通う人もいる。 そんな場所にもかかわらず「通学路」の標識(正確には補助標識のみ)が生き残っている事に驚かされる。 なので、旧道が通れる可能性は、少なくとも次の春を待つ必要があります。 かつての冬季閉鎖用ゲート 8. 平成27年の調査ではトンネルの通行量は、平日の午前7時から午後7時までの12時間で3,822台となっています。 原因は、豪雨の影響でトンネル入り口の地下約5メートルから地下水が大量に流出したこととみられる。 仮復旧中は連続雨量が60ミリに達したら通行規制する。

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権兵衛峠道路崩落 国会議員や木曽の首長が視察

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と思っていると路上駐車車両があるので全く交通量がないという訳でもないようだ。 限定された運行案 現状、権兵衛トンネルが通行止めになって一番困っていて、その数が多いのは、通勤者であると考えます。 通行止めが長期にわたるようであれば、例えば、通勤時間帯だけ乗合ワゴン(登録制)を運行するのは一案やもしれません。 アスファルトそのものは乗用車が充分にすれ違えるだけの幅があるが、両側からせり出している草木のせいで実際に使える幅は狭くなっている。 それによると被災の原因は「台風19号の豪雨の影響でトンネル坑口部の地表面深さ5m前後の地下水の流動層から相当量の地下水が流出したことによるものとボーリング調査の結果より推定」と説明。 5kmである。

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