デュエマ バーン メア ザ シルバー。 デュエマゴールデンリスト

【デュエマ】新殿堂情報まとめ!これでGRマスターズが落ち着く・・・のか?(2020年6月)

デュエマ バーン メア ザ シルバー

タップインの兼ね合いが強力』なアーキタイプだと思っていて、一気に体勢をひっくり返せるという強みがあります。 ただし防御型が有利という面やチーム戦においてTOP8以上の中でも多く見られたのは言うまでも無い事実。 今思うと《全能ゼンノー》の方が圧倒的に強いですね・・・。 最後までご覧いただき、ありがとうございました。 早めに展開して損はありません。 グレープタール含め『早期にバーンメアを出す』コンセプトは比較的一緒なのでGRを一部使いまわせるのも良いですね。 ・2月になると『 シータバーンメア』は暗雲が立ちこめる。

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DMRP-05 双極篇 拡張パック第1弾 轟快!! 始めに 初めまして。 動きのメインパーツは火と自然文明に集中しているため、色を足したり減らしたりといったアプローチも可能です。 こんばんは!デュエマ担当です! 殿堂発表から1日経ちましたが、皆さんは新しく組むデッキはなんとなく決まりましたか? 僕はふわっとだけ考えてますが、まだ形にはならなさそうです。 残る2枠は《天啓 CX-20》か《ダダダチッコ・ダッチー》となるだろう。 総じて強力で、飛び抜けた強さを持っている。

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【デュエマ 環境】2020年6月27日更新!上位,中堅,最強おすすめデッキランキングBEST10!【2019年以前の歴史も】

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この点はシータカラージョーカーズも含め『現在の環境の指標の1つ』になっています。 既存のどのジョニーにも似てないように見えるんですが…… というわけで、《バーンメア・ザ・シルバー》でした。 後は各種GRクリーチャーの効果を酷使?しつつ動くのでとりあえず最初は『どうやってバーンメア等を出せるか』を考えましょう」 「と言いつつも、バーンメアデッキと言えどもキーパーツが結構多いからその点は辛いわよね・・・」 「実際は採用する部分はマナ加速の自然である事が重要なので意外と難しくなくて『マナ加速でのマナ送りのカードを出せる』分他のデッキよりもデメリットが結構少ないのがメリットです。 万軍投だけでフィニッシュまで持っていくのは難しいでしょうが、つなぎ役としての新たな採用先はすぐ見つかるのではないでしょうか?軽く考えてみましょう。 各種情報や対策についてまとめたので、参考に。

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【2020年 バーンメア】回し方、対策方法が分かる解説記事!

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また初心者のユーザーでも『とりあえずバーンメア出せばいい』って結論に行きつきやすく、サーチやマナ加速など初心者に必須な動きが全部入っているので分かりやすさも兼ね備えてるのが良いかなと。 ・受けが強いデッキではないため、先に走られると厳しい。 たとえ盤面が空であってもひとたび動き出せばGRゾーンから連鎖的に大量展開ができ、 《ジェイ-SHOCKER》 《奇天烈 シャッフ》でトリガーを封じながら一気に勝負をつけるフィニッシュムーブはまず止められません。 【バーンメアデッキ】 大会優勝・上位入賞デッキレシピ 【バーンメアデッキ】大会優勝・上位入賞デッキレシピをまとめています。 その他既存デッキ(水魔道具やオーラ等):10% くらいの予想でした。 。 マジでケッシング・ゼロを引けるかにかかってるかにかかってる感じもしますがこれも割愛。

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デュエルマスターズ │ デッキ紹介 │ すめらぎ【シータバーンメア】

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・『 赤緑ヴァイカー』が登場。 これ、どういうデッキなの?というのをよく聞くんだけど、実際はミッツァイルジョーカーズの亜種のようなもので『エモGとバーンメア』の2枚を使うデッキの事を指すようよ。 までがワンセットとなってるコンセプトで運要素が出来る限りなくなってるのが利点。 「新世代の赤速攻。 召喚しつつメタを貼れる要素をはじめGR召喚を何回も行いつつ盤面を作り上げていくのが特徴になっているみたいね。 1年目も相当やらかしましたが恐らく公式側も意図して『環境の基盤を定めている』用で、今回もキラータイトルとしてご登場です。

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【デュエマ 環境】2020年6月27日更新!上位,中堅,最強おすすめデッキランキングBEST10!【2019年以前の歴史も】

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もちろん流行すれば 「墓地メタやポクチンチンなどのメタカード」が採用されてしまうものの、『プレ殿などの採用率低下』などをねらい目にして優勝を勝ち取れたデッキともいえるでしょう。 ラスト・クロニクル• 《ジェイ-SHOCKER》で4を止めたいとき、マナから4コストのカードを供給してくれるという面でも強かったです。 相性のいいデッキ また、 6コストでGRクリーチャーを展開できるという速さはすごく、カウンター気味だったジョルネードとは違ってガンガン攻めていけるというメリットもあってかなり今後も注目されそうです。 零龍デッキを出す条件はコマンドとかを出すとかよりも難易度は高く・・・案外簡単に達成できるものから無理っぽいのまで様々。 駆け抜けるデッキ(バーンメア・B-我・ヴァイカー等):30%• 2020年でもさっそくリペア形態が優勝しており、ミッツァイルの使い方次第では『生きるのようなもの』として注目されてもおかしくはありません。

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【デュエマ】《バーンメア・ザ・シルバー/オラオラ・スラッシュ》で攻撃&防御力をバク上げだ!【どっちも優秀!】

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採集的にはループコンボで勝つというだけあって『基本的なパーツや回し方』はかなりのコツや難しさはあるんだけどカリヤドネループデッキの「ループの手順さえ覚えていれば出来るデッキ」だから、各種回し方を活用しつつ展開するのを見ていく感じになるわよ。 ある程度のマナ調整等においてアドリブケアがしやすいメリットがあります。 《バングリッドX7》 1枚あると便利そうなカードだったので1枚入れました。 5ターン以降も堪え切れれる環境であれば注目されるアーキタイプでしょう• GRのインフレ恩恵を得ているカードではあるけど、現状では『ミッツァイルと似たGRを展開するための機軸』の1つになってるわ」 「ミッツァイルジョーカーズ等と異なるのはコッチはGRも活用したバーンメアを出したり戻したりしてアドを取るという戦法がないという事やカウンターのしやすさ。 ChaosTCG• 今回のエクストラターンの獲得結果がどう響くかがカギですね。 担当の前環境での愛用カードでもあります。 火は必須 2. 【バーンメア】が不利とするデッキ・対策方法 パワーダウンでGR全滅!?【ダッカルパラノーマル】. 環境トップメタ:墓地ソース 【墓地ソース】は5000GTを主体とした墓地肥やしを行いつつ動く回す赤主体のコンボデッキです。

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【2020年 バーンメア】回し方、対策方法が分かる解説記事!

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ジョラゴンGo Fight!! 『 シータバーンメア』と並び、《ジェイ-SHOCKER》を採用しやすいデッキでもある。 クリーチャー面は意訳すると「燃える牝馬シルバー」。 大抵は《バレット・ザ・シルバー》の条件が達成された時に合わせて宣言し、《バレット・ザ・シルバー》本体と捲れたジョーカーズ・クリーチャーでJトルネードを達成させます。 元々呪文で戦うデッキでメタ要素が特徴になってるわね。 《ダダダチッコ・ダッチー》は無事にとめることができました! とはいえ【水火自然 ジョーカーズ】の《灰になるほどヒート》を牽制して《バーンメア・ザ・シルバー》の素出し(=即ち、《バレット・ザ・シルバー》の条件達成)を誘えるなど、強力な場面が多かったです。 今回のタイプはその中でも主流となる、【シータバーンメア】と呼ばれるタイプです(「シータ」とは、水・火・自然文明というカラーリングの通称です)。

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