ジュナイパーデッキ。 【ポケモンカード】ジュナイパーGXのデッキレシピと使い方【ポケカ】

【ポケカ】三神ジュナイパー 大会優勝デッキレシピと使い方を6ステップで解説

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合わせるポケモンは下記の通りです。 いくつか例をあげましょう。 サイド差があれば、 カウンターゲインの効果で草エネルギー1つで使われてしまいます。 ・にげるエネルギーが2。 現在の環境ではポケモン入れ替えやふうせんといったカードもあり、逃げてエネルギーを消費することはなかなかありません。

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【ジムバトル優勝デッキ】三神ジュナイパーデッキレシピ 【ポケカ】

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ポケモンカードゲームトレーナーズウェブサイトより 今優勝デッキまとめ記事を参照していただけたらわかると思いますが優勝しているデッキのほとんどがGXポケモン、Vポケモン、VMAXポケモンを主軸としているデッキとなってます。 そのプランニングにより、相手に集めるダメカンが変わってくるからです。 せっかくジュナイパーがダメージを受けないのに、 ベンチポケモンをバトル場に呼び出されてサイドを取りきられていては意味がありません。 でも、どのポケモンを持ってくればいいか悩みどころですよね。 結局、ムゲンダイナVMAXで最大打点をだすことができれば、270と初ターンに置いた30点で300ラインまで見ることができるため、こちらの攻撃プランはとりやすいです。 現在の環境上位にいるデッキの大半はアタッカーがV・GXポケモンで固められているので、同じ構築で臨むと簡単に詰んでしまいます。

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ジュナイパーをちょい考察[全文無料・デッキレシピ付]|Violaのポケカ備忘録|note

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モクローが出てきたら ボスの指令を使い早めに倒しましょう。 ガルーラ型 このデッキは上記の動画で使用された フーパブラッキー スイクンテラキオン を基にした構築です。 ぜひデッキを考えてみましょう。 ネットボールを共有できるためガルーラよりベンチに置きやすく、 デッキとマッチしていて非常にいいなと思いました。 いよいよ後がなくなってきました。 なので耐久を上げてムゲンダイナVmaxなどの攻撃を耐えられるように大きなお守りを2枚採用しました。

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【ジムバトル優勝デッキ】ゾロアークGX/ジュナイパーGXデッキレシピ 【ポケカ】

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このカードの対策は ツールスクラッパーを使いましょう。 は、イベルタルGXの打点調整や、ヤミラミVの火力アップとなかなか活躍できる場面があるので採用。 使いたいサポートが手札にあるときはむやみやたらに使わない方が、 手札干渉されたあとの復帰力向上に繋がります。 ブルーの探索もメイもそうですが、 このデッキは博士の研究やデデチェンジやナイトアセット等の20枚近い大量ドローから必要カードを揃える手段を取ることができないので、 無闇に博士の研究を使うよりは、 確定サーチで100%盤面を再現していく動きの方が強いです。 相手のデッキが、ジュナイパーの特性【みつりんのぬし】で戦ってくるようなデッキであれば、攻撃していく場合もあります。

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【ジムバトル優勝デッキ】ゾロアークGX/ジュナイパーGXデッキレシピ 【ポケカ】

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初手に【パワーアクセル】で、バトル場に手貼り、ベンチに加速、という展開がオイシイので。 ボスの指令は最低限の2枚。 その他のポケモンカード関連ページ. しかし、フクスローを介して順当に進化したり、 ポケモンブリーダーの育成やモクロー&アローラナッシーGXのワザ 「スーパーグロウ」などで切り抜けられるので、完璧な対策とは言えません。 正直な話、こんな対戦環境でジュナイパーをそのまま使うのはオススメできません。 また、スタジアムを張らせないスタジアムの 混沌のうねりを採用するのもひとつの手段です。 マルヤクデVのねつほうしゃに対して、 ふつうのつりざおを見せずにしばらくエネルギーを貼らないでいると、 こちらのエネルギーが枯れたと勘違いしてLOプランやボルケニオンを急に繰り出してくることがあります。 採用を見送ったカード 悪エネルギーを自由に動かせる【シャドーコネクション】が魅力で、初めは採用していましたが、アタッカーをワザの要求エネルギーが少ないポケモンに固めたので、抜きました。

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Yさん式ムゲンダイナVMAXデッキを公開!!ダメカンの管理が難しいながらも、楽しめるデッキとなりました!ギーマはオシャレカード!!

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ゲッコウガGXは130ダメージを与える事ができますが、10ダメージ足りません。 ワタシラガVについて 基本的には使わない。 エネルギーの加速手段がないデッキは総じて手貼りがかなり重要で、 このデッキもその1つです。 ・ 2進化ポケモンである このカードの一番弱い点でしょう。 ムゲンダイナVMAXデッキには無理なく入るため4枚採用しています。 1ターン目でムゲンダイナVのワザ【パワーアクセル】が決まり、相手に30点のせ、さらに次のターンでガラルジグザグマの特性【かんしゃくヘッド】で相手に10点与えることができれば、ヤミラミVのワザ【マッドネイル】の火力は一気に250にも届きます。 ガラルジグザグマを採用する場合は 回収ネットもデッキに入れ再利用できると良いでしょう。

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【ポケモンカード】ジュナイパーGXのデッキレシピと使い方【ポケカ】

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裏を返せば、 ダメージを受けない効果を無視する技や 効果を与える事が可能です。 ブルーの探索とオーロラエネルギーが入ってるが入ってるデッキだから自由度が高いですね。 対戦環境にオルタージェネシスGXが存在する以上、 こういったデッキでベンチポケモンを並べるのは悪手です。 速度を落とす場合は、1枚では効力が薄いためできるだけ 複数枚を組み合わせて使いましょう。 しっかりとダメカンを乗せる価値があるポケモンを選んで、無駄の無いダメカンを乗せていくことが大事だ。

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【ポケカ】ジュナイパー優勝デッキまとめ

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もちろん必要なカードを他に1枚でも素引きしていれば代わりにはなりますが、 確実に引ける保証はないですし、 何を素引きするかを自分で決められるわけでもないです。 HPが140である 下記の題目で触れますが、GXやVポケモン以外で140ダメージを出す必要があります。 もし、ムゲンダイナVが倒されても、ヤミラミVは最低でも相手に30点乗った状態で攻撃できることになるので、最低でも190ダメージ、合計で220ラインまで到達することになります。 お楽しみに。 サポートをしっかり使って盤面さえ整えれば相手に苦戦を強いることができるので、 基本的に後攻を取ります。 ジュナイパーが立ったあとは使えなくなりますが、 ジュナイパーが立ち続けているならもうサポートは必要ない上に、 メイで動けるのでほとんど問題ありません。

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